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IT大航海時代の羅針盤 『IT企業最新情報』
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ニュースレター
IT業界最新情報(船井流・IT業界下請け脱却虎の巻)は、下請けでお悩みの年商10億円以下のソフトハウスに対し、船井総研・ソフトハウスチームのコンサルタントが、ここでしか入手できない「最新事例」「業績UP手法」「集客ノウハウ」「成功事例」等を毎月書き下しのニュースレターとしてお届けする会員倶楽部です。 |
パッケージソフト会社のための販売代理店網構築セミナーDVD(2009年9月開催セミナー収録DVD)
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今の営業スタイルに、限界を感じていませんか?
あなたの会社では今、こんな状況になっていませんか? ・ 社長であるあなたの人脈を活用した営業に限界を感じている... ・ 営業マンはいるが、思うような成果が出ていない... ・ 代理店はあるが、アクティブな代理店が少なく、あまり機能していない... ・ 以前に比べて代理店からの売上が落ちている。 |
何でも屋のソフトハウスが業種特化で売上10億円!セミナーCD(2008年10月開催セミナー収録CD)
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絞ることで売上が上がることをご存知ですか?
経営のコツは、ナンバーワンになれる分野を1つでも多く作ることです。 ナンバーワンになれる分野を作ることができれば、お客を集めたり、お客を魅了したり、ファン化することはカンタンになります。 あなたがもし、何でも屋のソフトハウスだったとしても、それはちっとも恥ずべきことではありません。今まではその戦略で正しかったのですから。 しかし、時代は変化しています。 |
Web制作会社のための成長戦略セミナー(2008年9月開催セミナー収録CD)
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あなたの会社に戦略はありますか?
今こそ、Webの技術を使ってメーカーのポジションを目指すべきです。メーカーのポジションを掴むことができると...無茶な納期に追われることなく、自分たちのペースで仕事ができ、頭をさげて顧客開拓する必要もなくなり、お金を払う側から「ぜひお願いします!」「ありがとう!」と言われ、余裕と主導権を持ってビジネスを展開することができます。 |
IT企業が業績アップを実現するセミナー営業成功法CD(2008年8月開催セミナー収録CD)
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3年で売上を3倍にするIT企業と何年経っても売上が伸びないIT企業の決定的なちがいとは?
3年で売上を3倍にしたIT企業が行っていたこと、それは個人技に頼らないマーケティングの仕組みづくりにあります。もっと具体的に言うと、「セミナー営業」という手法が確立されていたのです。このCDではセミナー営業を成功させるために必要不可欠な3つの鉄則を収録しています。 |
90日間・下請脱却完全マニュアル大公開セミナーDVD(2008年5月開催セミナー収録DVD)
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たった半日のセミナーで、あなたの人生・会社が劇的に変わる可能性があるとしたら、あなたならどうしますか?
下請からの脱却・・・これまでにも数多く語られてきたテーマ。 しかし、その多くはフツーの経営者には真似できない偶然の産物や精神論、根性論でした。 しかし、精神論、根性論ではない科学的・実践的な方法論が目の前にあるとしたら・・・ あなたならどうしますか? |
経営が苦手な社長でもできるソフトハウス業績アップ手法37DVD(2007年11月開催セミナー収録DVD)
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このDVDで以下のことが習得できます。
■ 業績を上げ続ける企業体質にするためのステップがわかります。 ■ あなたの会社に見込客が殺到するマーケティングスキルが身につきます。 ■ 業績アップのためのすぐに使える具体的な施策を山ほど仕入れることができます。 ■ 業績が上がりやすい組織を作れるようになります。 |
売上2億のソフトハウスを10億にする方法DVD
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180日で、エンドユーザーが獲得できるノウハウを知りたくありませんか?
「下請けからの脱却」はこれまでもいろんな場で議論されてきました。 しかし、それらには精神論的なものが多く、「わかっちゃいるけどなかなかできない」ことが多かったのではないでしょうか。 我々の提案は違います。極めて具体的かつ実践的なものです。 しかも、今の人員のままで、お金をかけずにできる方法です。 |
売上10億円のIT企業を最短距離で30億円にする方法DVD
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売上30億を達成出来る設計図の作り方を知りたくありませんか?
■10億円のIT企業が用意すべき売上30億円の基本設計図はこれだ! ■売上30億円を目指すときに多くの経営者が犯してしまう失敗とは ■最短距離で30億円を達成するための2つの戦略とビジネスモデル ■社長が現場から離れても安定的に収益を生む構造へのシフトチェンジ |
新規エンドユーザー開拓で売上20%アップを達成する方法CD
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■ IT投資の抑制… 大手SIerからの受注の減少…
◆ 今までのような人脈や既存顧客を中心とした待ちの営業スタイルでは、これまでのような受注は望めない… ◆ 新卒3年目までが自社に戻ってきて有償稼働率が下がってきている… ◆ これまで様々なシステムを開発してきたが自社には売れる商品がない |
新規開拓でエンドユーザ比率を50%に高める方法CD
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SIerの受注減や内製化の動きにより、下請けモデルはより厳しさを増している!
だからこそ、エンドユーザとの直接取引きを拡大することが望ましい! いかにして、新規にエンドユーザを開拓したらいいのか、その手法を公開します。 |




























