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コラム

離職の三大要因と対処法 那須 慎二【マネジメントコラム 2015-04-28】

先日、船井総研のリーダー以上が学びあう「幹部研修会」があり、
参加して参りました。

その中で、弊社常務執行役員の小野が「離職の三大要因」について
話をされていました。

1.「孤立」
2.「対立」
3.「独立」

の3点です。

それぞれについて説明していきます。

「孤立」とは、組織内で周りとのコミュニケーションを
図ることなく、読んで字のごとく「孤立」してしまうこと。

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戦略を現場に浸透させるための2つのポイント 斉藤 芳宜【マネジメントコラム 2015-02-16】

「戦略がなかなか現場に浸透しない・・・」


企業の大小問わず、どの会社も感じる課題ではないでしょうか。


理念はある、ビジョンも(一応)ある。
でも、浸透しない。。

もしかしたら、2つの視点が欠けているかもしれません。


1つは、「組織(部門)のミッション」です。

会社の方針に従って、部門では「何を成し遂げるのか?」

ここが明確になっていない場合が多いのではないでしょうか?

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インタビューする際に大事にすべきこと 山田 樹頼【マネジメントコラム 2014-12-08】

こんにちは。


日々仕事をしていると、インタビューする機会が多くあります。
インタビューする際に何が大事でしょうか?

聞く内容や進め方も大事でしょう。
いろいろな意見があるかと思いますが、
一番大事なことは・・・・・

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「●●」を掲げることで、お客様から共感を得ることができる! 斉藤芳宜【マネジメントコラム 2014-09-05】

結論から言います。


「大義名分を掲げることで、お客様からの共感を得ることができる」


私がセミナーなどでよく話していることです。


大義名分とは、「行動を起こすにあたってその正当性を主張するための道理・根拠」のことです(Wikipediaより)。


創業者の船井幸雄は昔から言ってますが、儲かるだけではなく、 世のため人のためになる事業をやらないといけない。


特に、東日本大震災以降、人々の価値観が変化し、社会貢献につながる取り組みに共感を得られやすくなっています。


もちろん、事業を行っている以上、税金を納めていますし、何らかの社会貢献は行っているはずです。



しかし、そのことをしっかり発信しているかというと、できていない会社が多いのではないでしょうか。

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2014年に向けてやっておきたいこと 斉藤芳宜【ITマネジメントコラム 2013-12-24】

2014年はいったいどんな年になるでしょうか?

いろんな予測を総合すると、どうやら2014年はなかなか大変な年になりそうです。

争い事が起きやすく、平和ではない、いろんなことに用心しないといけない年になりそうです。

弊社の取締役である唐土が言っていますが、そのような時代にはみんなが不安になるので、「安心」が求められます。

特に経営者の方は、不安になりがちになる社員を安心させる必要があります。


そのためにやっておきたいのが、・・・

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