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ITベンダー経営.com > コンサルタントの視点 コラム【マーケティング】

コラム

マイナンバーで士業事務所とタイアップ 兎澤 直樹【マーケティングコラム 2015-07-22】

こんにちは。
井総研の兎澤(とざわ)です。
マイナンバー制度の施行が近づいてきています。

企業にとってマイナンバー制度への対応のためには、
セキュリティ体制を強化することが必須となります。
私は普段、地域のIT・OA商社様の業績アップのお手伝いの一貫として、
エンドユーザー様にセキュリティ体制強化の提案をしていただいている
企業様をサポートしています。
マイナンバーは大きなビジネスチャンスであり、実績も積み重なっています。

とあるIT企業様では、案件を増やすために士業事務所とタイアップを進めています。

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マーケティングオートメーションを実施する前に押さえておきたいポイント(11) 斉藤 芳宜【マーケティングコラム 2015-07-14】

マーケティングオートメーションを活用する際に必ず設定するのが、
目標やKPI(重要業績評価指標)です。


目標がないままに、マーケティングを行っても、
PDCAをまわすことができず、検証することができなため、
効果が測定できません。

それでは、全く意味がありません。


では、どのように目標設定すればいいのか?


目標設定する際、ぜひおさえておきたい考え方があります。

それは・・・

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マーケティングオートメーションを実施する前に押さえておきたいポイント(10) 斉藤 芳宜【マーケティングコラム 2015-07-03】

弱者のコンテンツマーケティング。


おそらく、あなたの会社には強力なライバル企業がいるかもしれません。

売上規模、導入実績、顧客事例などで遅れをとっていることも
あるでしょう。


そのような場合、どのようにマーケティングしていけばいいのか?


前回、お伝えしたように、一番以外の企業は、一番の企業のとる
ベストの戦略である「包み込み主義」によって、
ひとたまりもなくやられてしまう弱さを持っています。


そのため、一番以外の企業がそれから逃れるためには、
自社が一番になれる分野を探さないといけません。

総合的に見れば負けていても、ある特定の分野(局地戦)で
勝つことができればいいのです。


船井幸雄の書籍の中には、よく毛沢東の戦い方の話が出てきます。

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マーケティングオートメーションを実施する前に押さえておきたいポイント(9) 斉藤 芳宜【マーケティングコラム 2015-06-25】

船井総研の斉藤です。


マーケティングオートメーションの話をしていると、
必ず出てくる話題が「リストの獲得」です。

マーケティングオートメーションツール自体では、リストは増やせません。

あくまでも保有リストに対してアプローチするものです。


では、リストの獲得はどうすればいいのか?

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マーケティングオートメーションを実施する前に押さえておきたいポイント(8) 斉藤 芳宜【マーケティングコラム 2015-06-15】

船井総研の斉藤です。


前回、時流適応商品、時流適応ビジネスの話をしました。

人間の生涯と同じように、どのような商品やビジネスにも
ライフサイクルがあると言われています。

人間の場合は、若い時は成長期、中年になると成熟期、
年をとるにしたがって衰退期が来ます。

このようなライフサイクル的な見方は、
大半の商品やビジネスに当てはまると言えます。


しかし、だからといってすべての商品やビジネスが
ライフサイクル的であるわけでないのです。

中には絶えず成長期にある商品やビジネスがあり、
船井幸雄はこれを「絶対的成長商品」「絶対的成長ビジネス」
と呼んでいます。


では、どのような分野が絶対的成長商品やビジネスなのか?


船井幸雄は10分野挙げています。

1.教育・教養マーケット

2.安全マーケット

3.成功マーケット

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