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ITベンダー経営.com > コンサルタントの視点 コラム【マーケティング】

コラム

顧客が貴社商品を「買わない理由」を潰す3つのキラートーク 坂井 周史【マーケティングコラム 2015-09-24】

「良いものだってことは分かったんだけど、
価格がねえ・・・」


「今のうちには、まだ早いかな・・・」

「うちの社員はITリテラシーが低いから、
 使いこなせるか不安だ。」



IT商材を販売されている企業様であれば、
営業マンは上記のセリフを聞くたびに
「またか」と思っていることでしょう。

しかし、顧客が「買わない理由」を口にしたとき
それは営業における"チャンス"なのです。

なぜなら、顧客の「買わない理由」を全て潰すことができれば、
顧客には「買う」という選択肢しか残らないハズ。

逆を言うなら、顧客が「買っていない」ということは、
まだ「買わない理由」が残っている、ということと同義なのです。


では、その「買わない理由」は
どうやって見つけ出せば良いのでしょうか?

答えは、
簡単な3つのキラートークで見つけ出すことができます。

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驚異の反響率10.2%を記録した販促手法とは!? 細井 錦平【マーケティングコラム 2015-09-18】

先日ご支援先でマイナンバーセミナーがありました。
集客のために"ある販促"を実施したのですが、この販促が大当たり!


毎日のように申込が届き、
反響率はなんと10.2%に!!

たった283通しか送っていないDMから29社の申込がありました。
さらに、お申込者はほとんどが社長でした。 一般的にはDMの反響率は1%で成功と言われていますから いかに驚異的な反響率だったかが分かります。 このご支援先で実施した販促手法は、

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"どこもかしこもマイナンバー"状態の中で勝ち残るには? 兎澤 直樹【マーケティングコラム 2015-09-15】

こんにちは。

船井総研の兎澤(とざわ)です。


最近、いろいろな地域で、

"どこもかしこもマイナンバー"状態

になっているのを現場で感じます。


社労士事務所や会計事務所やシステム会社や

OA機器販売会社が、こぞってマイナンバー対策を促し、

ビジネス化しています。


もちろん、それ自体はエンドユーザーにとっても

欠かせないことなので必要なことです。


しかし、"どこもかしこもマイナンバー"で、

それぞれが異なる提案をしてくるため、

混乱してしまうエンドユーザーも増えているのも事実です。


では、"どこもかしこもマイナンバー"状態の中で

勝ち残るにはどうしたらよいかと言うと、

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マーケティングオートメーションを実施する前に押さえておきたいポイント(17) 斉藤 芳宜【マーケティングコラム 2015-09-11】

信者客をつくろう。



信者客とは、あなたの商品のファンのことですが、

者客を増やすにはどうしたらいいのか?


それは、良好な人間関係です。



人間性を研究すれば、


(1) お互いに付き合う相手のためによかれと努力し、

(2) 信頼し、安心し合い、

(3) なるべく多くの人と親しく付き合えるようになる


のが正しい生き方だと船井幸雄は言っています。



そう考えると、一度人間関係ができたならば、それを大事にし、

その関係をより進め、その輪を広げていくのがベストと言えます。


船井総研では、店(企業)とお客様との関係には、以下の4通りを設定しています。


1.一般客

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それは貴方が言いたいことであって、顧客の知りたいことではないでしょう? 坂井 周史【マーケティングコラム 2015-09-08】

私が日々、IT企業様のマーケティングをお手伝いする中で、
数多くのIT企業様のチラシやWebサイトを見て感じることです。


「○○機能搭載!」「最新!」

これは、よくある
「自社が言いたいことを言っている」パターンです。
顧客は、特定の機能の有無や、最新モデルかどうか、には興味がないのです。


では、顧客が興味があることとは、何でしょうか?

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