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ITベンダー経営.com > コンサルタントの視点 コラム【マーケティング】

コラム

新規顧客を獲得したいからこそ既存顧客フォローを大事にする 兎澤 直樹【経営コラム 2016-09-01】

こんにちは、船井総研の兎澤です。


今回のコラムは、

「新規顧客を獲得したいからこそ既存顧客フォローを大事にする」

というテーマでお伝えしたいと思います。


新規顧客を増やしたい...。新しく案件を創りたい...。

多くの会社様がそのように感じられていると思います。

しかし、商品のライフサイクルによって、
今までのやり方ではうまく案件創出しづらくなってくるタイミングというものが出てきます。


例えば・・・

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ポイントは市場浸透性―――貴社のWebサイトに必要なコンテンツとは 坂井 周史【マーケティングコラム 2016-8-18】

みなさんこんにちは。船井総研坂井です。

今回のコラムはWebマーケティングに取り組んでいる企業様に向けて書きました。



突然ですが、貴社のWebサイトにはどんなコンテンツが掲載されているでしょうか?

初めて貴社サイトに訪問した人にとって分かりやすく、
かつ「買いたい」と思ってもらえるようなコンテンツは載っているでしょうか?


一般的なIT製品のソリューションサイトであれば、
下記のようなコンテンツが載っているのではないかと思います。

・トップページ
・○○(製品名)が選ばれる理由
・機能一覧
・お客様の声
・料金体系
・お問い合わせ
・会社概要


船井総研がIT商材のソリューションサイト制作をお手伝いする際も
基本的には上記のコンテンツを揃えたWebサイトを制作します。

しかし、もし貴社製品が市場浸透性の低い製品カテゴリに属している場合、
上記のコンテンツだけでは不十分です。


では、他にどのようなコンテンツが必要なのか、続きをご覧ください。

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むしろ逆効果?デジタルマーケティングの落とし穴 斉藤 芳宜【マネジメントコラム 2016-08-05】

■むしろ逆効果?デジタルマーケティングの落とし穴


消費者のデジタルシフトが進み、
あらゆる企業がデジタル化を進めないといけない時代に
なってきています。

そんな中で、「デジタルマーケティング」は
企業経営にとって重要な取組みとなってきています。


しかし、このデジタルマーケティングですが、
中途半端に取り組むと、むしろ逆効果になってしまいます。

今回はデジタルマーケティングの注意すべき落とし穴について
話を進めていきたいと思います。


「ツールは入れたけど使いこなせていない・・・」


一番多いのは、この落とし穴でしょうか・・・

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■ゴミ箱直行を防ぐメール文章の書き方(2) 斉藤 芳宜【マーケティングコラム 2016-06-09】

メールの受信トレイには、「件名」が表示されていますが、この限られた文字数の中で、読むべきメールなのか、そうでないのかを私たちは判断しています。


ここでしかメールの中身を判断できないわけですから、「件名」は非常に重要です。


件名で気をつけたいのは、以下の6つのポイントです。



1.興味を惹く何か


件名によくあるのが、


「○○セミナーのご案内」
「○○について」
「○○オンライン」


などの、それを見ても興味を惹かない件名です。


件名でしかメールの中身を判断できないわけですから、件名はこのように考えていただきたいです。


「件名 = キャッチコピー」


例えば、件名にこのような言葉が並んでいたら、どうでしょう?


「大胆予測!2016年はこうなる」
「業績アップに必要な、たった1つのルールとは?」
「なぜ、あの会社は3年で466社の新規顧客を開拓できたのか?」


気になりませんか?

思わず先を知りたくて、クリックしませんか?


改めて比べてみてください。


「○○セミナーのご案内」
「○○について」
「○○通信 Vol.1」


「大胆予測!2016年はこうなる」
「業績アップに必要な、たった1つのルールとは?」
「なぜ、あの会社は3年で466社の新規顧客を開拓できたのか?」


皆さんのメールの件名には、興味を惹く何かが入っていますか?



2.メリット


一部例外もありますが、基本的には、人はメリットがないと行動しません・・・

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■ゴミ箱直行を防ぐメール文章の書き方(1) 斉藤 芳宜【マーケティングコラム 2016-05-23】

マーケティングオートメーションでは、メールを活用したマーケティングがメインになってきます。


では、皆さんのメールの受信トレイはどうなっているでしょうか?



受信トレイの中を見ていると、「送信者」と「件名」が表示されていると思います。


逆に言うと、「送信者」と「件名」しか表示されていないということです。


これは、大きな注意が必要です。


つまり、ほとんどのメールは「送信者」と「件名」だけで、読むべきものか、ゴミ箱行きか、を判断しています


そこを理解していないと、ゴミ箱行きを避け、開封してもらえるメールを書くことはできません。



「送信者」で注意したいのは・・・


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